基本プログラム一覧・検索

絞り込み条件を指定

  • 基本プログラムTOPへ戻る

検索結果

対象:
管理者

検索の結果、30件の基本プログラムを一覧で表示しています。

  • キャリアデザインセミナー

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    eラーニングを視聴して得られた気づきやモヤモヤを講師や受講者とのグループセッションを通して具体的にし、自分のキャリアを創造していくための意識変容の場にしていきます。
    自分自身のキャリアについて視野を広げ、内省を通して深めていくことで、自分が望む未来を描き、実現していくための方法を学ぶことができます。

  • 《オンライン版》キャリア開発研修 ~CDS (Career Development System) ~

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    キャリアに関する基本的な考え方を学び、キャリア開発の基本ステップに基づき
    組織の中で自分にとって好ましいキャリアを獲得するためのポイントを押さえた
    自分自身の今後の方向性を明確にしていきます。

    1)自分の強みやモチベーションの源泉の、現状の仕事への活かし方について考える
    2)会社や自分を取り巻く環境変化に敏感になり、主体的な役割行動を考える
    3)自分にとっての仕事の価値やスキルの指向性分析を考慮した、今後の方向性を明確にする

  • 事例紹介ありキャリア開発研修 ~CDS (Career Development System) ~

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    キャリアに関する基本的な考え方を学び、キャリア開発の基本ステップに基づき
    組織の中で自分にとって好ましいキャリアを獲得するためのポイントを押さえた
    自分自身の今後の方向性を明確にしていきます。

    1)自分の強みやモチベーションの源泉の、現状の仕事への活かし方について考える
    2)会社や自分を取り巻く環境変化に敏感になり、主体的な役割行動を考える
    3)自分にとっての仕事の価値やスキルの指向性分析を考慮した、今後の方向性を明確にする

  • 転機の乗り越え方研修 ~CDS for Transition Management~

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    環境変化を自分ごととしてとらえ、自律的にキャリアを考え、
    エンプロイアビリティ(雇用されうる能力)の向上を図ります。
    避けられない「転機」によるマイナスの影響を最小限に抑え、
    転機に論理的に対処することで転機を乗り越え、望ましいキャリアを構築します。

  • 管理職向けキャリアマネジメント研修 ~CDS for "M"anagement~

    対象:管理者

    キャリア開発支援ツールを管理職自ら体験することで、
    部下のキャリア開発支援をマネジメントに活かすノウハウを習得します。

    1)組織のキャリア支援施策の背景や目的を理解し、
      マネジメントにおける部下のキャリア支援の重要性を理解する
    2)キャリア支援に必要な情報を部下から得るための、
      キャリア支援ツールの使い方を体験的に習得する
    3)MBO(目標管理制度)、OJT等の面談場面への具体的な応用例を学び、実践に活かす

  • ダイバーシティマネジメント研修

    対象:管理者

    マネジャーがダイバーシティの観点から、メンバーを理解することで、
    多様な人材の活躍の後押しができるような関り方を考えます。
    1)会社や職場で個人が活躍することの意味を理解する
    2)メンバーの仕事に対する様々なスタンスの理解する
    3)マネジャー自身が持つアンコンシャスバイアスを自覚する

  • 事例紹介ありシニア社員向けキャリアプラン研修 ~CDS for "S"enior~

    対象:管理者

    充実した今後の職業人生に向けて仕事と個人生活を合わせたライフプランを考え、さらに定年まで(定年後)の会社貢献分野と課題を明確にします。

  • 組織のパフォーマンスを高めるキャリア開発研修 ~CDS for “OD”(Organization Development)~

    対象:中堅社員、管理者

    組織で働く個人のキャリア形成においては、個々人の自己理解やキャリアビジョンの設定と実現に向けた行動に加え、求められる以下の4つの力を醸成していきます。
    ー分自身の影響力や他者とのつながり(システム)を理解する力
    ⊆分自身を取り巻く社会(環境)を広く深く把握する力
    自分自身のメンタルモデルを客観視する力
    ぜ分自身のドライブ(内なるエネルギーの源)を知り、
     自分自身のためだけでなく、組織や社会に活かす力

  • 事例紹介あり共創研修プログラム「コクリエ」〜Co-Creation〜

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    〜共創と競争が働く喜びを輝かせる〜
    組織・チームで、「一緒に働く」ことに向き合い、メリットとパワーを再認識し、なぜ困難なのか、どのようにすれば上手くいくのかを学ぶことで、理想の組織の実現のために、働く喜びを創り出していく人材を育成します

    ・個人の目標や役割が、部門・チーム、企業・組織全体の目標とどのような関係にあるのかを知り、組織の目指す方向性に、自らの目標を統合し、チームでの役割を認識し業務を創り出す「共創」の姿勢を目指します。
    ・組織・チームで働くことを困難としている要因を、人間の認知のメカニズムから捉え、他者への関心と自他の違いを認め合う姿勢を養います。また、困難を乗り越えるための具体的方法論を習得することで、組織・チームで働くメリットの方が大きいことを学びます
    ・理想の組織を「語る」ことで、日頃の思いや抱えている課題を整理し、負担や悩みを軽くした上で、明確な役割と行動を理解します。他者と意見を交わす過程から、共創への取組、理想の組織実現のヒントを得ます。

  • 目標設定・考課者研修

    対象:管理者

    目標管理制度の成否の鍵を握る目標設定、および考課について、事例等をもとにそのポイントを習得する。
    人事評価における評価基準についてのバラツキの是正・共通認識の醸成を行い、実務に役立てる内容とし、人事制度におけるアカウンタビリティとともに、その重要性を理解し、面談の仕方を学ぶ。あわせて、コーチングの基礎についても習得する。

  • 考課者研修(目標管理定着研修)

    対象:管理者

    自社の人事システムに沿った目標による管理を実践的に理解し、戦略展開における管理者としての役割を認識し、目標管理運用スキルを高めます。併せて、定着のためにキーポイントとなる「面談力」の強化を図ります。

  • 新任管理職研修(マネジメント基礎)

    対象:中堅社員、管理者

    マネジメントとは何か、その全体像を体系的に理解します。特に、以下の3つに焦点をあて、研修を展開します。
    .泪優献瓮鵐箸亡悗垢訛侶賄な知識を習得します。
    ▲瓮鵐弌爾紡个垢襯蝓璽澄璽轡奪廚糧揮のしかたを理解します。
    マネジャーとしての行動指針を明確にし、職場の方向づけと円滑な運営をできるようにします。

  • マネジメント実践力強化研修

    対象:管理者

    PLAN(計画力)、ACTION(実行力)、CHECK&CONTROL(統制力)の3つの切口で捉え、具体的なコンピテンシーレベルでマネジメント力を高めます。

  • マネジメント・マインド研修

    対象:管理者

    相手の状況に対応したリーダーシップやコミュニケーションの実践方法を習得することにより、対人関係能力、特に部下指導力を向上させます。

  • リーダーシップ研修

    対象:中堅社員、管理者

    他者への影響力、すなわちリーダーシップの理解と、今日的なリーダーシップについて理解を深め、目指すリーダー像実現へとつなげていきます。

    リーダーシップの理論的背景を理解し、リーダーシップを発揮すべき様々な場面での実践的な手法を習得します。リーダーシップを発揮していくための今後のビジョン及び課題、課題実現のための行動テーマなど、職場での実践にむけて研修を行います。

  • ロジカルシンキング研修

    対象:中堅社員、管理者

    ロジカルシンキング(論理的思考)とは何か、どのように役立てるのかを理解する。

    1)組織人の基礎能力である情報整理力(分ける能力)を習得する
    2)現状を正確に把握し、問題を適切に抽出する方法を身につける
    3)問題の原因追及力を高める

  • 問題解決力強化研修

    対象:中堅社員、管理者

    問題の把握、原因究明、課題化、解決策構築までの流れを理解し、問題解決を効果的にすすめる手順を習得する。

  • 財務・会計研修

    対象:中堅社員、管理者

    企業の財務諸表の数字が、どのような活動から生み出されているかを理解し、財務・会計の基礎知識を習得します。

    財務諸表の成り立ちや各種財務分析について自社の財務諸表などを使用して実際に体験しながら仕組みを理解し、会社の経営状態を把握できるようになります。
    数字を通して企業を見る目、判断する目を養い、数値的な問題解決のための知識を習得します。

  • 人事・労務管理研修

    対象:管理者

    労務管理における必要な知識を確認するとともに、講義や事例研究を通して労務面でのトラブル予防・解消に有効な実務知識の勘所を習得します。さらには、人材育成の基本的な考え方を学び、人事諸制度の全体像と人事考課の基礎知識、日常のOJTのあり方を振り返ります。

  • 経営法務とコンプライアンス研修

    対象:中堅社員、管理者

    コンプライアンスの概念を理解し、将来の経営幹部候補として知っておくべき企業に関連性のある重要な法制度の概要を習得します。

    企業に関連の深い法制度とその要点について学習します。さらに、不祥事リスクへの対応力強化は、企業経営において不可欠な取組みであることを理解し、不正への体制強化のために何をするのかについての認識を高め、具体的な行動につなげていくことを目的とします。

  • 事業計画策定研修<自社事例>

    対象:中堅社員、管理者

    自社を題材に事業計画の策定と展開のステップを確認する。
    自社での実践をシミュレーションしながら、一連のプロセスを体験的に理解する。
     
    ※ 実際に新規事業の立上げを目的とされる場合は、別途カリキュラムをご提案いたします。

    事業目標を確認し、これを達成するための発想力、問題解決力の向上と、そのためのリーダーシップ発揮を中心としたマネジメント能力を開発する。
    事業計画を策定する当事者として、自社の実際の事業計画を扱いながら、実践的なスキルを養成する。

  • 事業計画策定研修<ケーススタディ>

    対象:中堅社員、管理者

    事業計画策定の基本について、体系的な理解を目指す。着眼点や成否を分けるポイントを確認する。
    ケーススタディ(事例研究)を通じて「分かる」から「使える」段階への移行を促し、実践につなげる。

    事業計画を策定するにあたっての着眼点や押さえておくべきポイントを習得し、一般的なケース(事例)を用いてグループで事業計画策定のプロセスを体験する。
    グループごとの作業・討議・発表に加え、全体でのシェアや質疑応答により、学習効果を高める。

  • 戦略マネジメント研修

    対象:管理者

    自部門の戦略目標を設定し、それを達成するための課題解決と部下育成を中心としたマネジメント能力を開発し、なりゆき・経験による意思決定からの脱却を図ります。戦略発想を「環境へ積極的な適応をしていく上での思考の枠組み」として捉え、各種分析を通じて管理者に求められるコンセプチュアル・スキルを強化します。

  • 新任部門長研修(ビジョン・マネジメント研修)

    対象:管理者

    幹部候補に求められる戦略(方針)構築力と下位層への展開のための考え方と行動のあり方を 習得します。

    ビジョン&戦略思考を強化するとともに、ビジョン&戦略実現のためのマネジメントのあり方と、そのために必要となる知識・理論を習得します。また、既存の思考様式や行動様式を変革し、自己の戦略的スタンスを確立することで、主体的な戦略マネジメント実現のための行動(下位層への展開行動)を開発します。

  • アセスメント研修

    対象:中堅社員、管理者

    今日的なマネジメントとリーダーシップに関する正しい考え方を認識するとともに、シミュレーション演習を通して実践的なスキルを磨くことの必要性、そして客観的な自己認識と自己啓発の気づきの場、機会づくりの場としていく。

    1)ディメンションと呼ばれる評価要素(革新性、情報収集力、問題分析力など)が設定されている。
    2)研修形式の中で、様々なシミュレーション演習やグループ討議等を通して受講者の行動が観察・評定される。
    3)観察評定はリードアセッサーを中心とした専門訓練を受けた複数のアセッサーによって行われる。

  • マーケティング研修

    対象:中堅社員、管理者

    マーケティング戦略に関する各種考え方、理論の基本的な枠組みを理解する。
    市場を見る目と分析する目を養い、事業活動の新たな展開の発想を生み出す。

  • プレゼンテーション研修

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    会議や顧客先での説明等の場において、話の主旨・内容を正確に、かつ分かりやすく伝えるためのプレゼンテーションスキルを習得します。効果的なプレゼンテーションを行うために、分かりやすく説得力のある話し方をするためのスキルを習得・向上することをねらいとします。

  • 対話型研修

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    関係者がお互いのつながりを取り戻し、互いの思いを理解し合う機会を生み出します。
    リラックスした雰囲気の中、まじめなテーマについて話し合うことで、共に創造しようとするダイナミックスを生み出すことができます。
    また、他人事ではなく、自分事として捉えることを促すことで、未来への変化を生み出します。

    ●対話の効果や、主観で話すことの意味を実感する
    ●対話を通して、互いに理解し合うことができる
    ●対話から生まれた気づきや新たな考えやつながりを確認し合い、
     明日から出来ることを考える

  • メンタルヘルス・ラインケア研修 実務コース

    対象:管理者

    職場のメンタルヘルスに関する管理・監督者の役割はもとより、自分自身のストレスマネジメント(セルフケア)に関する考え方と手法、早期発見のポイント(リスクマネジメント)と対処法など、ラインケアに関する内容を短時間で習得します。

  • メンタルヘルス・ラインケア研修 検定コース(通信教育+集合研修)

    対象:管理者

    管理・監督者に求められるメンタルヘルスの基本的知識全般を体系的に学ぶため、職場のラインケアを推進する姿勢がしっかりと身につきます。団体特別検定試験を受験するため、到達目標が明瞭で、事前学習〜集合研修への参加意識づくりが容易な上、検定制度推進〜定着により、現場のメンタルヘルスサポート体制の強化が可能となります。
    多忙な管理職が一回の集合研修で効率的に合格レベルに到達可能です。

  • 基本プログラムTOPへ戻る

企業ご担当者様向けイベント情報

ピックアップコンテンツ

導入事例のご紹介

調査・研究レポート

日本マンパワーのメールマガジン キャリアのこれからニュース

資料請求/お問い合わせ