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検索の結果、54件の基本プログラムを一覧で表示しています。

  • 企業内キャリアコンサルタントのための SVプログラム

    スーパービジョンを受ける前にいくつかの認識を整える段階として、
    キャリア相談に必要な知識・スキルを、ワークや対話を通じて体感的に理解する。
    スーパービジョンを受けるための準備事項や発達課題について理解することで、
    スーパービジョンの効果を最大限に活かせるよになります。

    ※研修を受けた後、実際の面談を担当し、ケースをもとにした
     個別スーパービジョンを受けて頂きます(初回1時間半、以降1時間)。

  • キャリアデザインセミナー

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    eラーニングを視聴して得られた気づきやモヤモヤを講師や受講者とのグループセッションを通して具体的にし、自分のキャリアを創造していくための意識変容の場にしていきます。
    自分自身のキャリアについて視野を広げ、内省を通して深めていくことで、自分が望む未来を描き、実現していくための方法を学ぶことができます。

  • 《オンライン版》キャリア開発研修 ~CDS (Career Development System) ~

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    キャリアに関する基本的な考え方を学び、キャリア開発の基本ステップに基づき
    組織の中で自分にとって好ましいキャリアを獲得するためのポイントを押さえた
    自分自身の今後の方向性を明確にしていきます。

    1)自分の強みやモチベーションの源泉の、現状の仕事への活かし方について考える
    2)会社や自分を取り巻く環境変化に敏感になり、主体的な役割行動を考える
    3)自分にとっての仕事の価値やスキルの指向性分析を考慮した、今後の方向性を明確にする

  • 事例紹介ありキャリア開発研修 ~CDS (Career Development System) ~

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    キャリアに関する基本的な考え方を学び、キャリア開発の基本ステップに基づき
    組織の中で自分にとって好ましいキャリアを獲得するためのポイントを押さえた
    自分自身の今後の方向性を明確にしていきます。

    1)自分の強みやモチベーションの源泉の、現状の仕事への活かし方について考える
    2)会社や自分を取り巻く環境変化に敏感になり、主体的な役割行動を考える
    3)自分にとっての仕事の価値やスキルの指向性分析を考慮した、今後の方向性を明確にする

  • 転機の乗り越え方研修 ~CDS for Transition Management~

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    環境変化を自分ごととしてとらえ、自律的にキャリアを考え、
    エンプロイアビリティ(雇用されうる能力)の向上を図ります。
    避けられない「転機」によるマイナスの影響を最小限に抑え、
    転機に論理的に対処することで転機を乗り越え、望ましいキャリアを構築します。

  • 事例紹介あり50歳代向けキャリア開発研修 ~Shift the Value~

    会社、社会への貢献を通じて活躍し続けるシニアへシフトするために、
    自分自身のValueの把握し、自分自身の将来に対する主体性の醸成し、
    自分のValueを自分と組織の未来への活かし方を考えます。

  • 管理職向けキャリアマネジメント研修 ~CDS for "M"anagement~

    対象:管理者

    キャリア開発支援ツールを管理職自ら体験することで、
    部下のキャリア開発支援をマネジメントに活かすノウハウを習得します。

    1)組織のキャリア支援施策の背景や目的を理解し、
      マネジメントにおける部下のキャリア支援の重要性を理解する
    2)キャリア支援に必要な情報を部下から得るための、
      キャリア支援ツールの使い方を体験的に習得する
    3)MBO(目標管理制度)、OJT等の面談場面への具体的な応用例を学び、実践に活かす

  • ダイバーシティマネジメント研修

    対象:管理者

    マネジャーがダイバーシティの観点から、メンバーを理解することで、
    多様な人材の活躍の後押しができるような関り方を考えます。
    1)会社や職場で個人が活躍することの意味を理解する
    2)メンバーの仕事に対する様々なスタンスの理解する
    3)マネジャー自身が持つアンコンシャスバイアスを自覚する

  • 事例紹介あり40歳代向けキャリア開発研修 ~CDS for "40's"~

    対象:中堅社員

    ミドル世代を対象に、自分の内外に起こる変化と向きあい、人生前半期の生き方を振り返り、
    これから生き方を問い直し、より深く納得できる自己を獲得することを目的とした研修です。
    広島大学大学院教育学研究科 岡本祐子教授に開発協力いただき、ゲームや様々なツールで
    自律したミドルを育成します。

    ・自分の軸をもつことで、変化に対応できる柔軟性を得ることができるようになる
    ・組織からの期待と、自らが創造する役割を認識することで、自律的な行動を促進する
    ・今後の自分の方向性と、自分が実現したいことを選択肢、セルフモチベートできるようになる

  • 事例紹介ありシニア社員向けキャリアプラン研修 ~CDS for "S"enior~

    対象:管理者

    充実した今後の職業人生に向けて仕事と個人生活を合わせたライフプランを考え、さらに定年まで(定年後)の会社貢献分野と課題を明確にします。

  • 事例紹介あり女性のためのキャリア開発研修 ~CDS for “W”omen~

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員

    女性が直面する転機をプラスに受け止められるよう、4人の女性のエピソードを映像で見ながら、自分自身が本当に大切にしたいと思っていることを言葉にすることで、これまで無意識に持っていた前提に囚われず、広い視点で今後の自分の方向性を見つめ、自らをどうブランディングしていくかを考えます。

  • 組織のパフォーマンスを高めるキャリア開発研修 ~CDS for “OD”(Organization Development)~

    対象:中堅社員、管理者

    組織で働く個人のキャリア形成においては、個々人の自己理解やキャリアビジョンの設定と実現に向けた行動に加え、求められる以下の4つの力を醸成していきます。
    ー分自身の影響力や他者とのつながり(システム)を理解する力
    ⊆分自身を取り巻く社会(環境)を広く深く把握する力
    自分自身のメンタルモデルを客観視する力
    ぜ分自身のドライブ(内なるエネルギーの源)を知り、
     自分自身のためだけでなく、組織や社会に活かす力

  • ジョブクラフティング研修(ジョブクラフティング/経験学習)

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員

    “やらされ感”を持ったまま仕事に取り組んでも、意欲も上がらず、良い成果にも結びつきません。
    指示された“すべき”仕事を“したい化”するために、自分の仕事を多面的な視点から捉え直し、
    少しずつでも“したい”気持ちを引き出していきます。

  • ステップアップ研修「Fasola♪」

    対象:新入社員・若手社員

    自分にとっての働く意味や目的をより明確にし、仕事や職場に対する漠然とした不安の解消を促します。
    同期同士の語り合いで、仲間意識を醸成することで、協力者を増やし、リアリティショックで失いかけたやる気や自信の回復に向けた契機とします。

  • 事例紹介あり共創研修プログラム「コクリエ」〜Co-Creation〜

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    〜共創と競争が働く喜びを輝かせる〜
    組織・チームで、「一緒に働く」ことに向き合い、メリットとパワーを再認識し、なぜ困難なのか、どのようにすれば上手くいくのかを学ぶことで、理想の組織の実現のために、働く喜びを創り出していく人材を育成します

    ・個人の目標や役割が、部門・チーム、企業・組織全体の目標とどのような関係にあるのかを知り、組織の目指す方向性に、自らの目標を統合し、チームでの役割を認識し業務を創り出す「共創」の姿勢を目指します。
    ・組織・チームで働くことを困難としている要因を、人間の認知のメカニズムから捉え、他者への関心と自他の違いを認め合う姿勢を養います。また、困難を乗り越えるための具体的方法論を習得することで、組織・チームで働くメリットの方が大きいことを学びます
    ・理想の組織を「語る」ことで、日頃の思いや抱えている課題を整理し、負担や悩みを軽くした上で、明確な役割と行動を理解します。他者と意見を交わす過程から、共創への取組、理想の組織実現のヒントを得ます。

  • 目標設定・考課者研修

    対象:管理者

    目標管理制度の成否の鍵を握る目標設定、および考課について、事例等をもとにそのポイントを習得する。
    人事評価における評価基準についてのバラツキの是正・共通認識の醸成を行い、実務に役立てる内容とし、人事制度におけるアカウンタビリティとともに、その重要性を理解し、面談の仕方を学ぶ。あわせて、コーチングの基礎についても習得する。

  • 考課者研修(目標管理定着研修)

    対象:管理者

    自社の人事システムに沿った目標による管理を実践的に理解し、戦略展開における管理者としての役割を認識し、目標管理運用スキルを高めます。併せて、定着のためにキーポイントとなる「面談力」の強化を図ります。

  • 新任管理職研修(マネジメント基礎)

    対象:中堅社員、管理者

    マネジメントとは何か、その全体像を体系的に理解します。特に、以下の3つに焦点をあて、研修を展開します。
    .泪優献瓮鵐箸亡悗垢訛侶賄な知識を習得します。
    ▲瓮鵐弌爾紡个垢襯蝓璽澄璽轡奪廚糧揮のしかたを理解します。
    マネジャーとしての行動指針を明確にし、職場の方向づけと円滑な運営をできるようにします。

  • マネジメント実践力強化研修

    対象:管理者

    PLAN(計画力)、ACTION(実行力)、CHECK&CONTROL(統制力)の3つの切口で捉え、具体的なコンピテンシーレベルでマネジメント力を高めます。

  • マネジメント・マインド研修

    対象:管理者

    相手の状況に対応したリーダーシップやコミュニケーションの実践方法を習得することにより、対人関係能力、特に部下指導力を向上させます。

  • コーチング研修

    他者に気づかせる技術を学ぶことにより、コミュニケーション能力の向上とモチベーション力の向上が期待でき、社員を、気づかせ型・自律型にするきっかけを作ります。

    コーチングに関する基本的な考え方、理論的背景を知り、必要とされるコーチングの技術を、ワークを通して体験的に学ぶことで、初歩的なコーチングスキルの獲得をめざします。

  • リーダーシップ研修

    対象:中堅社員、管理者

    他者への影響力、すなわちリーダーシップの理解と、今日的なリーダーシップについて理解を深め、目指すリーダー像実現へとつなげていきます。

    リーダーシップの理論的背景を理解し、リーダーシップを発揮すべき様々な場面での実践的な手法を習得します。リーダーシップを発揮していくための今後のビジョン及び課題、課題実現のための行動テーマなど、職場での実践にむけて研修を行います。

  • コミュニケーション研修

    対象:新入社員・若手社員

    価値観や年齢の異なる職場におけるコミュニケーションにおいて、他者を尊重しオープンな人間関係づくりのポイントについて理解を深めます。
    他者との信頼関係を構築するためには、「共感的理解」と「聴く姿勢」が重要であることについて認識を深めるとともに、体験を通じてそのスキルを習得します。

  • アサーティブ・コミュニケーション研修

    意見や要求の適切な表現方法を身に付けることで、ストレスの少ない人間関係を構築し、職場でのコミュニケーション向上に役立てます。

    自分も相手も尊重することの重要性を知り、相手とWIN−WINの関係を築くことができるようになり、言いたいことを我慢したり、言ったことによる摩擦が減り、気持ちのいい人間関係の中で働くことが可能になるスキルを習得します。

  • メッセージ受発信トレーニング

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員

    自律型次世代リーダーの基盤となる「メッセージ受発信」のスキルを身につけることで、相手(部下や上司、顧客)との有意義なメッセージのやり取りを行う調整力とともに、組織を円滑にファシリテートする志を醸成します。

  • ロジカルコミュニケーション研修

    プレゼンテーションはもちろん、報告や相談などのあらゆるコミュニケーション場面において論理的でわかりやすい情報伝達を可能にします。論理的にものを考える方法を学ぶことで、他者の話を正確に把握し、整理できるスキルを習得し、社外/社内顧客の要望に対し、その訴求点を満たした提案を作成するための枠組みと手法を獲得します。

  • ロジカルシンキング研修

    対象:中堅社員、管理者

    ロジカルシンキング(論理的思考)とは何か、どのように役立てるのかを理解する。

    1)組織人の基礎能力である情報整理力(分ける能力)を習得する
    2)現状を正確に把握し、問題を適切に抽出する方法を身につける
    3)問題の原因追及力を高める

  • 問題解決力強化研修

    対象:中堅社員、管理者

    問題の把握、原因究明、課題化、解決策構築までの流れを理解し、問題解決を効果的にすすめる手順を習得する。

  • 財務基礎研修

    対象:新入社員・若手社員

    実際の仕事で数字を使いこなし、問題の発見とその解決行動が取れるレベルの計数管理知識と、その実践能力を習得します。

  • 財務・会計研修

    対象:中堅社員、管理者

    企業の財務諸表の数字が、どのような活動から生み出されているかを理解し、財務・会計の基礎知識を習得します。

    財務諸表の成り立ちや各種財務分析について自社の財務諸表などを使用して実際に体験しながら仕組みを理解し、会社の経営状態を把握できるようになります。
    数字を通して企業を見る目、判断する目を養い、数値的な問題解決のための知識を習得します。

  • 人事・労務管理研修

    対象:管理者

    労務管理における必要な知識を確認するとともに、講義や事例研究を通して労務面でのトラブル予防・解消に有効な実務知識の勘所を習得します。さらには、人材育成の基本的な考え方を学び、人事諸制度の全体像と人事考課の基礎知識、日常のOJTのあり方を振り返ります。

  • 経営法務とコンプライアンス研修

    対象:中堅社員、管理者

    コンプライアンスの概念を理解し、将来の経営幹部候補として知っておくべき企業に関連性のある重要な法制度の概要を習得します。

    企業に関連の深い法制度とその要点について学習します。さらに、不祥事リスクへの対応力強化は、企業経営において不可欠な取組みであることを理解し、不正への体制強化のために何をするのかについての認識を高め、具体的な行動につなげていくことを目的とします。

  • 事業計画策定研修<自社事例>

    対象:中堅社員、管理者

    自社を題材に事業計画の策定と展開のステップを確認する。
    自社での実践をシミュレーションしながら、一連のプロセスを体験的に理解する。
     
    ※ 実際に新規事業の立上げを目的とされる場合は、別途カリキュラムをご提案いたします。

    事業目標を確認し、これを達成するための発想力、問題解決力の向上と、そのためのリーダーシップ発揮を中心としたマネジメント能力を開発する。
    事業計画を策定する当事者として、自社の実際の事業計画を扱いながら、実践的なスキルを養成する。

  • 事業計画策定研修<ケーススタディ>

    対象:中堅社員、管理者

    事業計画策定の基本について、体系的な理解を目指す。着眼点や成否を分けるポイントを確認する。
    ケーススタディ(事例研究)を通じて「分かる」から「使える」段階への移行を促し、実践につなげる。

    事業計画を策定するにあたっての着眼点や押さえておくべきポイントを習得し、一般的なケース(事例)を用いてグループで事業計画策定のプロセスを体験する。
    グループごとの作業・討議・発表に加え、全体でのシェアや質疑応答により、学習効果を高める。

  • 経営組織研修

    経営戦略と密接に関連する経営組織への体系的な理解を深め、自社の経営理念や企業文化についても考える意識を高めます。

    企業を実際に動かしていく経営組織について、構造・形態・戦略との関連性、また環境や外部からの変化に対する対応などを体系立てて、学習します。また実際の事例を題材にしてグループで討議することで、実社会での事象について理論を通して見る目を養います。

  • 企業経営戦略研修

    企業経営の全体像と経営戦略の基本知識を習得します。
    将来の経営者層に求められる経営的な視点を養います。

    確立された理論から今日的なテーマまでを取り上げ、時代に即した戦略思考を学びます。基本知識の講義に加え、討議のテーマを設定し、グループでそれに取組むことにより、受講者の参画度を高め、知識の共有を図ります。

  • 戦略マネジメント研修

    対象:管理者

    自部門の戦略目標を設定し、それを達成するための課題解決と部下育成を中心としたマネジメント能力を開発し、なりゆき・経験による意思決定からの脱却を図ります。戦略発想を「環境へ積極的な適応をしていく上での思考の枠組み」として捉え、各種分析を通じて管理者に求められるコンセプチュアル・スキルを強化します。

  • 新任部門長研修(ビジョン・マネジメント研修)

    対象:管理者

    幹部候補に求められる戦略(方針)構築力と下位層への展開のための考え方と行動のあり方を 習得します。

    ビジョン&戦略思考を強化するとともに、ビジョン&戦略実現のためのマネジメントのあり方と、そのために必要となる知識・理論を習得します。また、既存の思考様式や行動様式を変革し、自己の戦略的スタンスを確立することで、主体的な戦略マネジメント実現のための行動(下位層への展開行動)を開発します。

  • アセスメント研修

    対象:中堅社員、管理者

    今日的なマネジメントとリーダーシップに関する正しい考え方を認識するとともに、シミュレーション演習を通して実践的なスキルを磨くことの必要性、そして客観的な自己認識と自己啓発の気づきの場、機会づくりの場としていく。

    1)ディメンションと呼ばれる評価要素(革新性、情報収集力、問題分析力など)が設定されている。
    2)研修形式の中で、様々なシミュレーション演習やグループ討議等を通して受講者の行動が観察・評定される。
    3)観察評定はリードアセッサーを中心とした専門訓練を受けた複数のアセッサーによって行われる。

  • マーケティング研修

    対象:中堅社員、管理者

    マーケティング戦略に関する各種考え方、理論の基本的な枠組みを理解する。
    市場を見る目と分析する目を養い、事業活動の新たな展開の発想を生み出す。

  • プレゼンテーション研修

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    会議や顧客先での説明等の場において、話の主旨・内容を正確に、かつ分かりやすく伝えるためのプレゼンテーションスキルを習得します。効果的なプレゼンテーションを行うために、分かりやすく説得力のある話し方をするためのスキルを習得・向上することをねらいとします。

  • 中堅社員研修

    対象:中堅社員

    中堅社員としての役割および周囲に対する影響力を自覚させ、主体的に行動する意欲と成果に対する責任感を確立します。

  • ジュニアリーダー研修

    対象:中堅社員

    キャリアに伴う役割の変化を認識させ、中堅社員としての自覚を醸成するとともに、職務遂行能力の質的向上を図ります。

  • 事例紹介ありOJTトレーナー研修

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員

    OJTの必要性について理解を深め、OJTリーダーとしての立場・役割について認識を深め、
    新入社員の育成と定着化のために、コミュニケーションに焦点をあてたスキルを習得・向上します。
    先輩社員としての自覚を持つことで、OJTをOJTリーダー自身のキャリア開発へと結び付け、今後の自己成長に向けた能力開発にもつながります。

  • メンター研修

    対象:中堅社員

    メンターの役割と立場を認識し、メンタリングに必要なスキルを習得する。
    1)後輩社員の成長を促す「支援者」としての立場・役割を認識する。
    2)メンタリングの必要性の認識、メンターに求められる役割を体得する。
    3)基本的な支援スキルを習得し、その効果・狙いを理解する。

  • 新入社員研修(ビジネスマナー編)

    対象:新入社員・若手社員

    ビジネスパーソンとしての基本的知識と態度・行動を身につけ、自信を持って仕事に取り組んでいくための動機づけを図ります。
    グループワークやロールプレイングを中心に実施します。

  • 新入社員研修(ビジネス文書編)

    対象:新入社員・若手社員

    社会人として基本的に求められるビジネス文書の知識を養うとともに、ビジネスにおける文書の役割、ルール、マナー、管理方法を身につけます。
    文書作成のための基礎手順や作成の基本ノウハウを学び、基本的な社内文書と社外文書を効率的に作成できるようにします。
    教養ある社会人として求められる文章表現力と文書構成力を引き出し、ビジネスにおけるe‐mailのマナーや基本的な使い方を習得します。

  • 新入社員フォロー研修

    対象:新入社員・若手社員

    組織の一員としての立場を認識し、その役割を遂行していくためのスキルアップを図ります。
    ビジネスを円滑に進めるための基本スキルであるビジネスマナーと、仕事の進め方を再認識します。

  • チームワーク研修 ~MISSION“ABC”~

    対象:新入社員・若手社員

    ビジネスを進める上で求められる態度・姿勢について、ゲームトレーニングを通じて体験的に習得します。
    チームワークや自他の役割について認識することで、言葉以上の”気づき”を与えることができます。

  • ロジカル報連相研修

    対象:新入社員・若手社員

    社会人となって初めて求められる論理的コミュニケーション力を向上させることにより、学生から社会人へのマインドリセットを図るとともに、会社の中で円滑に仕事を進めることができるようになることを目指します。新入社員に求められるコミュニケーションのうち、「報告」「連絡」「相談」に焦点をあて、実習を中心に研修を進めます。

  • 対話型研修

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    関係者がお互いのつながりを取り戻し、互いの思いを理解し合う機会を生み出します。
    リラックスした雰囲気の中、まじめなテーマについて話し合うことで、共に創造しようとするダイナミックスを生み出すことができます。
    また、他人事ではなく、自分事として捉えることを促すことで、未来への変化を生み出します。

    ●対話の効果や、主観で話すことの意味を実感する
    ●対話を通して、互いに理解し合うことができる
    ●対話から生まれた気づきや新たな考えやつながりを確認し合い、
     明日から出来ることを考える

  • メンタルヘルス・セルフケア研修 実務コース

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員

    現在のストレス社会において、仕事で一定の成果をあげていくために必要となる、メンタルヘルス重要性、ストレスの予防および対処に関する考え方と手法、ストレスの発生源となる人間関係を良好に導くコミュニケーション法など、セルフケアに関する内容を短時間で習得することができる研修プログラムとなっております。

  • メンタルヘルス・ラインケア研修 実務コース

    対象:管理者

    職場のメンタルヘルスに関する管理・監督者の役割はもとより、自分自身のストレスマネジメント(セルフケア)に関する考え方と手法、早期発見のポイント(リスクマネジメント)と対処法など、ラインケアに関する内容を短時間で習得します。

  • メンタルヘルス・ラインケア研修 検定コース(通信教育+集合研修)

    対象:管理者

    管理・監督者に求められるメンタルヘルスの基本的知識全般を体系的に学ぶため、職場のラインケアを推進する姿勢がしっかりと身につきます。団体特別検定試験を受験するため、到達目標が明瞭で、事前学習〜集合研修への参加意識づくりが容易な上、検定制度推進〜定着により、現場のメンタルヘルスサポート体制の強化が可能となります。
    多忙な管理職が一回の集合研修で効率的に合格レベルに到達可能です。

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