日本マンパワー

時代の最先端をいくキャリア支援をあなたの会社に
オンラインキャリア研修
Online Career Training

TOPICKS

オンラインキャリア研修とは

参加者との対話を組み合わせ、
自分自身を見つめ直し、キャリアを考えるプログラム

オンラインでも、個人で自分自身を見つめ直す時間と、参加者との対話をバランスよく組み合わせることで、対面形式とは違う深まりが生まれるプログラムです。
参加者に負担のないプログラムデザインとファシリテーションで、リラックスして自分自身のキャリアについて考えることができます。

POINT

オンライン研修のポイント

MERRIT

オンライン研修のメリット

「9つのテーゼ」研修
LINEUP 1これからの時代を切り拓く
これからのキャリア発達モデル
「9つのテーゼ」研修

日本マンパワーでは、これからのキャリア発達モデルとして「9つのテーゼ(命題)」を作成しました。これからのキャリア自律の考え方を、個々人の多様性・複雑性の重要性、生産性と人間性の両立など9つの観点を示しています。
本研修はこの9つのテーゼを学びながら、自分自身が無自覚に形成してきたキャリアへの思い込みや枠組みを認識することで新たなキャリアの可能性を広げることができるプログラムです。

「9つのテーゼ」研修について
もっと詳しく

VIEW MORE

「これからのキャリア発達モデル」について
もっと詳しく

VIEW MORE

転機を乗り越えるためのキャリア研修
LINEUP 2 転機を乗り越えて望ましいキャリアを構築する転機を乗り越えるためのキャリア研修

ナンシー・シュロスバーク(Nancy K. Schlossberg)博士が提唱する、4S(Situation, Self, Supports, Strategies)の考え方を軸に、転機をメタファーで捉えながら、乗り越えるための新たな視点や論理的な方法を身に付けていくプログラムです。

RESOURCE

転機を乗り越えるための4つのリソース

転機を乗り越えるキャリア研修について
もっと詳しく

VIEW MORE

「転機を乗り越えるキャリア研修」
体験セミナーに参加する

VIEW MORE

現在の仕事を“~すべき”から“~したい”に変える
LINEUP 3現在の仕事を“~すべき”から“~したい”に変えるジョブ・クラフティング研修

“やらされ感”を持ったまま仕事に取り組んでも、意欲も上がらず、良い成果にも結びつきません。
指示された“すべき”仕事を“したい化”するために、自分の仕事を多面的な視点から捉え直し、少しずつでも“したい”気持ちを引き出していきます。

「ジョブクラフティング研修」について
もっと詳しく

VIEW MORE

「ジョブクラフティング研修」
体験セミナーに参加する

VIEW MORE

40代向け「半生ゲーム」研修
LINEUP 4シミュレーション体験を通じて自身の思い込みに気づく40代向け「半生ゲーム」研修

41歳からの「半生」をゲームでリアルに体験します。実際の自分の意思決定を体験したり、未来の自分の状態を他者と比べてみたり、ゲームなので、思い切った人生の選択も可能です。「能力」、「やりがい」、「お金」など、どのような点を重視するのか? 「専門職社員」「独立開業」「再雇用コース」など、50歳代以降のキャリアをどう構築するか?
あなたは、どんな未来をめざしますか?

「半生ゲーム」研修についてもっと詳しく

※半生ゲームは40代向けキャリア研修「CDS for 40’s」のプログラムの一つです

VIEW MORE

40代向け「半生ゲーム」研修
LINEUP 5自己のValue(私ならではの仕事力)を活かし、組織に貢献する50代向け「Shift The Value」研修

「70歳雇用時代」を視野に入れ、今後の職業人生を活き活きと過ごすために、,海譴泙任僚室造靴浸纏経験や強み、価値観などを包括した“自分らしさ(私固有の仕事力)“のValueを自ら承認すること、△△錣擦50歳代からの働き方を具体的に整理する中で”自分らしさ”のValueがより輝くような場を創出し新たなキャリア形成に向かって前向きに取り組んでいただくことを目的としています。

「Shift The Value」研修についてもっと詳しく

VIEW MORE

企業内キャリアカウンセラー向けのSVプログラム
LINEUP 6企業内キャリア
カウンセラー向け
SVプログラム

WHAT

スーパービジョンとは

スーパーバイザー(指導者:SVer)がスーパーバイジー(指導を受けるキャリア支援者:SVee)に対し、SVeeが対応したケースをもとに、支援者としてのSVeeの成長を促すことです。

キャリアカウンセリング・コンサルティングは、「1対1の閉ざされた場」であるため、第三者のチェックが働きにくく、また、相談者は自分自身のデリケートな話や弱みを明かすことから、キャリアコンサルタントと対等とは言えない力関係が生まれ、不満があったとしても伝えてくれない。といった特徴を持ちます。
そのため、キャリアコンサルタントは「独りよがり」「自己満足」な支援にならないためにも、適切な倫理観を持ち、自己の認識枠の限界を認め、自己の支援をふりかえる機会を自ら求めることが大切になります。

SVプログラムについてもっと詳しく

VIEW MORE

MEDIA

Contact / Downloadお問合せ&資料DL

時代の最先端をいくキャリア支援をあなたの会社に

キャリア自律支援全般について相談したい、もっと別の方法を知りたい、他社事例を教えてほしい、
など御社のニーズにお応えします。お気軽にお問合せください。

LINK関連サービス

キャリアサポートデジタルサービスの
関連サイトをご案内

資料を今すぐダウンロードする