
●各社のパンフレットやテキストを見比べたうえで、総花的な資格スクールではなく「専門性の高い中小企業診断士スクール」という点に魅力を感じ、日本マンパワーを選択しました。 ●受験当時は・・・(続きはこちら)

最初の2次試験は、ほぼ独学とはいえそれなりの準備をして臨んだにもかかわらず不合格でした。これは、自分の勉強のやり方が悪かったものと思い、基礎から学習しなおそうと考え、通学講座に通う・・・(続きはこちら)

2009年度に2次試験が不合格となり、単純にコンサルティング能力を向上させるだけでは、2次試験に合格するのは難しいと感じたため。この2次必勝ハイレベルゼミは、徹底して出題委員の傾向を分・・・(続きはこちら)

私が日本マンパワーの通学講座を選んだ理由は、(1)実績ある高品質な教材を使用するため、(2)他の受験生とともに学習することで刺激を受け、モチベーションの維持・向上を図るための2つで・・・(続きはこちら)

2009年の2次試験では、自信を持って臨んだにもかかわらず結果が伴わず、まずは敗因分析から始めました。講座ガイダンスで、合否を分けた問題とその再現答案の解説を受け、不合格答案の例と自分・・・(続きはこちら)

MBAに興味を持ったことがきっかけで、その基礎勉強のつもりで始めた勉強ですが、独学では続かないと思い、通学できるところ探していました。そんな中、日本マンパワーの講座説明会で出会った講・・・(続きはこちら)

2009年に1次合格し、2ヶ月間を他校で2次を学び、合格に至りませんでした。もともと文章作成に苦手意識があり、自身に問題も多かったのですが、他校で学んだものは、2次試験の解答の導き方と・・・(続きはこちら)

私の場合、2008年の試験対策から日本マンパワーに通学しておりましたが、残念ながら科目合格となってしまったため、翌年受験するならどの学校で勉強するかについて悩みました。しかし、よく考・・・(続きはこちら)

『自分の存在価値を高めたい』、そして、『ビジネスでアウトプット力を高めたい』という思いから、漠然と中小企業診断士の資格に挑戦したいという気持ちを持つようになりました。時間と費用の問・・・(続きはこちら)

2次試験は80分という短い時間の中で読み手を納得させる解答を書き上げなければなりません。自分なりに2次の解法を確立しようと思い、また、今年度の合格を確実なものにしたいと思い、受講す・・・(続きはこちら)

2008年の1次試験に合格するものの、2次試験では散々な結果となりました。1次知識の応用力、与件の読解力、設問への解答力、全ての力が不足していた結果でした。本講座では、これらを順に・・・(続きはこちら)

2次試験に合格するためには、いわゆる、「読む力」「考える力」「書く力」など、個々の能力を強化する必要があると感じていました。その上で、日本マンパワーの2次完全マスターコースは、「解・・・(続きはこちら)

1次試験は独学で過去問題、市販の問題集、模擬試験などの問題演習を繰り返し、合格することができました。でも、2次試験の場合はそうはいきません。情報の収集、受験仲間とのコミュケーション・・・(続きはこちら)

●通学か独学か? 受験勉強の「道しるべ」、「ペースメーカー」として通学を活用することにしました。中小企業診断士の受験科目は幅広いため、経営や経済について無知な私にとって、独学では学・・・(続きはこちら)