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検索の結果、15件の基本プログラムを一覧で表示しています。

  • CDS for "40's"

    対象:中堅社員

    ●研修のねらい
    ミドル世代を対象に、自分の内外に起こる変化と向きあい、人生前半期の生き方を振り返り、
    これから生き方を問い直すことにより、より深く納得できる自己を獲得することを目的とした研修です。
    広島大学大学院教育学研究科 岡本祐子教授に開発協力いただき、ゲームや様々なツールで自律したミドル育成します。

    ・自分の軸をもつことで、変化に対応できる柔軟性を得ることができるようになる
    ・組織からの期待と、自らが創造する役割を認識することで、自律的な行動を促進する
    ・今後の自分の方向性と、自分が実現したいことを選択肢、セルフモチベートできるようになる

  • CDS for “W”omen

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員

    ●研修のねらい
    ・ライフイベントなどの転機をプラスに受け止められるようになる。
    ・働き方、捉え方など、視野の拡大をはかる。
    ・結果への期待(管理職・リーダーを担う時のメリットなど)を再認識し、自己効力感を醸成する。
    ・総合的な視点から、今後の自分の方向性「自分が実現したいこと」を選択し、ブランディングできるようになる。

    ●研修の特徴
    ・映像教材の使用により、幅広い可能性をイメージしやすい。
    →さまざまな階層や職種、年齢の女性が登場する映像教材により、さまざまな階層、職種、年齢の女性の受講生が自分のキャリアを考えるきっかけとできる。

    ・本音で話しやすい構成
    →ねたみや嫉妬などの「マイナスの感情」にもフォーカスし、その裏に隠される欲求やエネルギーを引き出す。マイナスの感情を認めたうえでの受講者同士の交流や、将来イメージの創造は、これまでのキャリア研修では得られなかった、自己一致度の高い研修成果へとつながる。

  • CDS for “OD”(Organization Development)

    対象:中堅社員、管理者

    ●研修のねらい
    〜個としての自律と組織との共生を実現していくために
     自分と環境との関係・つながりを考え、更に理解を深める。〜

    「個人の想いを大事にするあまりに、会社の目指す方向や理念を忘れがちになってきている」
    「間違った認識で専門化志向に陥り、結果、個人的な視野に偏って全体がみえず、部分最適になってきている」
    「マーケットや競合の変化により、これまでの経験(昔の成功体験)が通用しなくなってきている。」
    「現場とマネジメントの距離感(心理的・物理的)が拡大してきている。」
    こうした課題は、深刻な組織力の低下につながります。
    CDS for ODでは、キャリア開発研修という手法を用いて、こうした課題にアプローチしていきます。

    ●研修の特徴
    ・組織開発領域の最先端の概念や手法がキャリア開発と融合。
    →エンゲージメント、メンタルモデル、システム思考、ワールド・カフェ、フューチャーサーチ、などの要素が、キャリア開発のプロセスとマッチするよう組み込まれています。

    ・「対話」を中心としたプロセスで研修が進行。
    →「組織と自己のつながり」「自分を突き動かすDRIVE」などが、数人のグループでの対話から明らかになっていくプロセスです。

  • 共創研修プログラム「コクリエ」〜Co-Creation〜

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    〜共創と競争が働く喜びを輝かせる〜
    組織・チームで、「一緒に働く」ことに向き合い、メリットとパワーを再認識し、なぜ困難なのか、どのようにすれば上手くいくのかを学ぶことで、理想の組織の実現のために、働く喜びを創り出していく人材を育成します

    ・個人の目標や役割が、部門・チーム、企業・組織全体の目標とどのような関係にあるのかを知り、組織の目指す方向性に、自らの目標を統合し、チームでの役割を認識し業務を創り出す「共創」の姿勢を目指します。
    ・組織・チームで働くことを困難としている要因を、人間の認知のメカニズムから捉え、他者への関心と自他の違いを認め合う姿勢を養います。また、困難を乗り越えるための具体的方法論を習得することで、組織・チームで働くメリットの方が大きいことを学びます
    ・理想の組織を「語る」ことで、日頃の思いや抱えている課題を整理し、負担や悩みを軽くした上で、明確な役割と行動を理解します。他者と意見を交わす過程から、共創への取組、理想の組織実現のヒントを得ます。

  • リフレクティブリーダー研修

    対象:中堅社員、管理者

    組織のリーダーは役職者だけとは限りません。対話や内省の効果を知り、場をつくり、信頼と感動を起こすことのできる従業員を育成し、育成されたリフレクティブリーダーが職場で周囲の内省や成長意欲を喚起するソフトパワーとして貢献することをねらいとしています。

  • ワールド・カフェを用いた研修

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員、管理者

    忙しい日々でバラバラになっている従業員がお互いのつながりを取り戻し、互いの思いを理解し合う機会を生み出す。リラックスした雰囲気の中、まじめなテーマについて話し合うことで、共に創造しようとするダイナミックスを生み出す。
    また、他人事ではなく、自分事として捉えることを促す。

    1)「対話」の効果や主観で話すことの意味を実感する
    2)ワールドカフェを通じて対話する
     メンバーの組み合わせを変えながら4〜5単位の小グループで対話をする。あたかも参加者全員が話し合っているような効果が見込まれる。
    3)対話から生まれた考えやつながりを確認しあい、明日から出来ることを考える

  • 「ワールド・カフェ」ファシリテーター養成コース

    対象:中堅社員、管理者

    様々な分野で広く活用されるようになってきた、ワールド・カフェ。本物のカフェのようにリラックスした雰囲気の中で、テーマに集中した話し合いを行います。メンバーの組み合わせを変えながら、4〜5人単位の小グループで話し合いを続けることにより、あたかも参加者全員が話し合っているような効果が得られます。
    本研修は、ワールド・カフェの開催目的を明確化し、「問い」を考え、ラウンドを設計し、全体シェアをどのように運営するか、など、ワールド・カフェの事前準備と当日のファシリテーションを様々な視点から考えるワークショップです。
    ワールド・カフェ成功の秘訣をたっぷりとお伝えします。

  • メッセージ受発信トレーニング

    対象:新入社員・若手社員、中堅社員

    自律型次世代リーダーの基盤となる「メッセージ受発信」のスキルを身につけることで、相手(部下や上司、顧客)との有意義なメッセージのやり取りを行う調整力とともに、組織を円滑にファシリテートする志を醸成します。

  • マネジメント実践力強化研修

    対象:管理者

    PLAN(計画力)、ACTION(実行力)、CHECK&CONTROL(統制力)の3つの切口で捉え、具体的なコンピテンシーレベルでマネジメント力を高めます。

  • 経営法務とコンプライアンス研修

    対象:中堅社員、管理者

    コンプライアンスの概念を理解し、将来の経営幹部候補として知っておくべき企業に関連性のある重要な法制度の概要を習得します。

    企業に関連の深い法制度とその要点について学習します。さらに、不祥事リスクへの対応力強化は、企業経営において不可欠な取組みであることを理解し、不正への体制強化のために何をするのかについての認識を高め、具体的な行動につなげていくことを目的とします。

  • 目標設定・考課者研修

    目標管理制度の成否の鍵を握る目標設定、および考課について、事例等をもとにそのポイントを習得します。

    人事評価における評価基準についてのバラツキの是正・共通認識の醸成を行い、実務に役立てる内容とし、人事制度におけるアカウンタビリティとともに、その重要性を理解し、面談の仕方を学びます。合わせて、コーチングの基礎についても習得します。

  • リーダーシップ研修

    対象:中堅社員、管理者

    他者への影響力、すなわちリーダーシップの理解と、今日的なリーダーシップについて理解を深め、目指すリーダー像実現へとつなげていきます。

    リーダーシップの理論的背景を理解し、リーダーシップを発揮すべき様々な場面での実践的な手法を習得します。リーダーシップを発揮していくための今後のビジョン及び課題、課題実現のための行動テーマなど、職場での実践にむけて研修を行います。

  • 管理者基礎(マネジメント基礎)研修

    対象:管理者

    マネジメントとは何か、その全体像を体系的に理解します。特に、以下の3つに焦点をあて、研修を展開します。
    .泪優献瓮鵐箸亡悗垢訛侶賄な知識を習得します。
    ▲瓮鵐弌爾紡个垢襯蝓璽澄璽轡奪廚糧揮のしかたを理解します。
    マネジャーとしての行動指針を明確にし、職場の方向づけと円滑な運営をできるようにします。

  • アセスメント研修

    対象:中堅社員、管理者

    今日的なマネジメントとリーダーシップに関する正しい考え方を認識するとともに、シミュレーション演習を通して実践的なスキルを磨くことの必要性、そして客観的な自己認識と自己啓発の気づきの場、機会づくりの場としていく。

    1)ディメンションと呼ばれる評価要素(革新性、情報収集力、問題分析力など)が設定されている。
    2)研修形式の中で、様々なシミュレーション演習やグループ討議等を通して受講者の行動が観察・評定される。
    3)観察評定はリードアセッサーを中心とした専門訓練を受けた複数のアセッサーによって行われる。

  • 社内インストラクター養成研修

    社内インストラクターの役割について認識を深めることにより、他者を指導・育成することへのモチベーションを高め、インストラクターとしての心構えを醸成します。研修を進めるためのプランを作成し、実際にインストラクションをしてみることで、より効果的かつ実践的な研修を運営することができるようになります。

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