調査・研究レポート

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日本マンパワーでは、独自の調査・研究に基づく調査・研究レポートを公開しています。
組織内キャリア開発プログラムの企画・実施や、キャリアカウンセラーの養成を中心に、個人と組織の双方に望ましいトータルキャリアサポートをご提供する弊社ならではの調査内容となっております。

新着レポート

日本マンパワー 新入社員意識調査 2017

日本マンパワー 新入社員意識調査 2017

公開 : 2017年06月
新入社員意識調査

「仕事での失敗」「職場の人間関係」への不安が増加傾向
2017年入社の新入社員を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査を通じて、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観などについて特徴・傾向をまとめました。

日本マンパワー 新入社員意識調査 2015

日本マンパワー 新入社員意識調査 2016

公開 : 2016年06月
新入社員意識調査

自分が上げる成果・職場の人間関係等への不安が増加傾向
2016年入社の新入社員を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査を通じて、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観などについて特徴・傾向をまとめました。

日本マンパワー 新入社員意識調査 2015

日本マンパワー 新入社員意識調査 2015

公開 : 2015年06月
新入社員意識調査

成果・人間関係・モチベーション維持への不安が増加傾向
2015年入社の新入社員を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査を通じて、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観などについて特徴・傾向をまとめました。

ミドル・シニアのキャリア開発支援研究会2015 提言 〔関西〕

ミドル・シニアのキャリア開発支援研究会2015 提言 〔関西〕

公開 : 2015年05月
キャリアに関する調査・研究

シニア化するミドル社員ボリュームゾーンの活性化・戦力化
本提言により、企業におけるミドル・シニア社員に対するキャリア開発支援への理解をさらに深め、企業内におけるキャリア開発支援の推進・普及のための資料として皆様にお役立ていただき、ひいては日本の再活性化への一助となりましたら幸いです。

『企業内キャリアカウンセリング白書2014』 発刊のご案内

『企業内キャリアカウンセリング白書2014』 発刊のご案内

公開 : 2015年2月
キャリアカウンセリングに関する調査・研究

キャリア開発研修の効果 意識・行動・パフォーマンスの側面から
本白書では、単に研修の受講者の満足度や理解度を検証するのではなく、研修受講後、数ヶ月から1年程度のスパンを設けて、研修受講者にどのような変化が起きているのかを明らかにすることを試み、その効果を明らかにしました。

日本マンパワー 新入社員意識調査 2014

日本マンパワー 新入社員意識調査 2014

公開 : 2014年07月
新入社員意識調査

自分が理想とする5年後の自分像が「ある」と答える割合が年々低下傾向にある
2014年入社の新入社員と2年目社員を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査を通じて、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観、2年目社員との比較などについて特徴・傾向をまとめました。

ミドル・シニアのキャリア開発支援研究会 提言

ミドル・シニアのキャリア開発支援研究会 提言

公開 : 2014年05月
キャリアに関する調査・研究

シニア層(ホワイトカラー)の「職務開発」
本提言により、企業におけるミドル・シニア社員に対するキャリア開発支援への理解をさらに深め、企業内におけるキャリア開発支援の推進・普及のための資料として皆様にお役立ていただき、ひいては日本の再活性化への一助となりましたら幸いです。

ミドル世代社員に関する調査

ミドル世代社員に関する調査

公開 : 2014年01月
キャリアに関する調査・研究

40代社員の半数が「最近、あきらめを感じている」
「40代社員」、「30代社員」、「人事担当者」それぞれを対象に、キャリアに関するアンケート調査を実施いたしました。この調査により、ミドル世代(40代)社員の仕事に対する意識ややりがい、人事担当者が考えるミドル世代社員の問題点などが明らかになりました。

『企業内キャリアカウンセリング白書2013』 発刊のご案内

『企業内キャリアカウンセリング白書2013』 発刊のご案内

公開 : 2014年1月
キャリアカウンセリングに関する調査・研究

キャリアカウンセリングの効果を「可視化」「検証」する
『企業内キャリアカウンセリング白書2013』ではシリーズ第2弾として、1回のキャリアカウンセリングの効果とプロセスを「可視化」によって感覚的な理解を図り、「検証」によって論理的な理解の促進を試みています。

女性のキャリア意識調査

女性のキャリア意識調査

公開 : 2013年5月
キャリアに関する調査・研究

半数が「管理職になりたくない」。使いにくい制度、気になる周囲の目…企業側との意識に差。
女性のキャリアを取り巻く現状について、さまざまな角度から調査を実施いたしました。この調査により、女性社員の本音とともに、企業側との意識の差が明らかになりました。

キャリアに関する調査・研究

ミドル・シニアのキャリア開発支援研究会2015 提言 〔関西〕

公開 : 2015年05月

シニア化するミドル社員ボリュームゾーンの活性化・戦力化
本提言により、企業におけるミドル・シニア社員に対するキャリア開発支援への理解をさらに深め、企業内におけるキャリア開発支援の推進・普及のための資料として皆様にお役立ていただき、ひいては日本の再活性化への一助となりましたら幸いです。

ミドル・シニアのキャリア開発支援研究会 提言

公開 : 2014年05月

シニア層(ホワイトカラー)の「職務開発」
本提言により、企業におけるミドル・シニア社員に対するキャリア開発支援への理解をさらに深め、企業内におけるキャリア開発支援の推進・普及のための資料として皆様にお役立ていただき、ひいては日本の再活性化への一助となりましたら幸いです。

ミドル世代社員に関する調査

公開 : 2014年01月

40代社員の半数が「最近、あきらめを感じている」
「40代社員」、「30代社員」、「人事担当者」それぞれを対象に、キャリアに関するアンケート調査を実施いたしました。この調査により、ミドル世代(40代)社員の仕事に対する意識ややりがい、人事担当者が考えるミドル世代社員の問題点などが明らかになりました。

女性のキャリア意識調査

公開 : 2013年5月

半数が「管理職になりたくない」。使いにくい制度、気になる周囲の目…企業側との意識に差。
女性のキャリアを取り巻く現状について、さまざまな角度から調査を実施いたしました。この調査により、女性社員の本音とともに、企業側との意識の差が明らかになりました。

50代社員に関する調査

公開 : 2012年11月

50代社員と人事担当者の間で意識の大きな差
50代社員のキャリアを取り巻く現状について、企業に属する「50代社員」と「人事担当者」それぞれに調査を実施いたしました。これにより、50代社員自身の現状、定年に関する考え方などのキャリア観、そして企業側の意識や施策の実態が明らかになりました。

40歳代社員意識調査

公開 : 2012年10月

40代社員活性化のヒントがここに!
企業に勤める正社員の男女、42歳〜47歳を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査により、40歳代のバブル世代社員が、停滞感(あきらめ感や、マンネリ、依存気質など)を抱えている実態が明らかとなりました。

仕事に関する意識調査

公開 : 2012年09月

90%以上が仕事に対しての悩みや不安を抱えていると回答
全国の企業規模300人以上の企業に勤める正社員の男女、20歳〜59歳を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査により、9割以上のビジネスパーソンに仕事に対する悩みや不安があることが明らかとなりました。

キャリアカウンセリングに関する調査・研究

『企業内キャリアカウンセリング白書2014』 発刊のご案内

公開 : 2015年2月

キャリア開発研修の効果 意識・行動・パフォーマンスの側面から
本白書では、単に研修の受講者の満足度や理解度を検証するのではなく、研修受講後、数ヶ月から1年程度のスパンを設けて、研修受講者にどのような変化が起きているのかを明らかにすることを試み、その効果を明らかにしました。

『企業内キャリアカウンセリング白書2013』 発刊のご案内

公開 : 2014年1月

キャリアカウンセリングの効果を「可視化」「検証」する
『企業内キャリアカウンセリング白書2013』ではシリーズ第2弾として、1回のキャリアカウンセリングの効果とプロセスを「可視化」によって感覚的な理解を図り、「検証」によって論理的な理解の促進を試みています。

『企業内キャリアカウンセリング白書2012』のご案内

公開 : 2012年5月

個人を創り、集団を創り、組織を創る
日本で初めて、『企業内キャリアカウンセリング白書』を発刊することとなりました。発刊にあたっては、「企業内キャリアカウンセリングの効果」という、今まで曖昧にされてきたテーマに一歩踏み込んだ調査結果をまとめ、問題提起を試みています。

企業内のキャリアカウンセリング 仕組みと施策の実態調査

公開 : 2011年07月

企業内キャリアカウンセリングの“今”と“未来”
企業・組織に所属している従業員に対するキャリアカウンセリング機能の実態を把握し、その変遷や共通の課題を浮き彫りにするための調査を実施しました。

新入社員意識調査

新入社員意識調査 2017

公開 : 2017年06月

「仕事での失敗」「職場の人間関係」への不安が増加傾向
2017年入社の新入社員を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査を通じて、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観などについて特徴・傾向をまとめました。

新入社員意識調査 2016

公開 : 2016年06月

自分が上げる成果・職場の人間関係等への不安が増加傾向
2016年入社の新入社員を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査を通じて、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観などについて特徴・傾向をまとめました。

新入社員意識調査 2015

公開 : 2015年06月

成果・人間関係・モチベーション維持への不安が増加傾向
2015年入社の新入社員を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査を通じて、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観などについて特徴・傾向をまとめました。

新入社員意識調査 2014

公開 : 2014年07月

自分が理想とする5年後の自分像が「ある」と答える割合が年々低下傾向にある
2014年入社の新入社員と2年目社員を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査を通じて、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観、2年目社員との比較などについて特徴・傾向をまとめました。

新入社員意識調査 2013

公開 : 2013年06月

1年目と2年目社員で仕事への期待・不安、価値観に大きな差
2013年入社の新入社員と2年目社員を対象としたアンケート調査を実施しました。本調査を通じて、新入社員の入社時と、1年後の2年目社員の時とを比較し、仕事への期待や不安、価値観が大きく変化していることが明らかとなりました。

新入社員意識調査 2012

公開 : 2012年06月

キャリアビジョンを持っている新人は77.3%
2012年入社の新入社員を対象とした本調査は、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観などについて特徴・傾向を把握することを目的とし、155社・7,592名の新入社員にご回答いただきました。

新入社員意識調査 2011

公開 : 2011年09月

新入社員が最も大事にしている価値観は、「人の役に立てること」
2011年入社の新入社員を対象とした本調査は、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観などについて特徴・傾向を把握することを目的とし、167社・6,282名の新入社員にご回答いただきました。

新入社員意識調査 2010

公開 : 2010年06月

新入社員の8割は5年後のキャリアビジョンを持ち、6割が実現可能性があると回答
2010年度入社の新入社員を対象としたアンケート調査は、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観などについて特徴・傾向を把握することを目的とし、今年度業界最大規模の102社・3,382名の新入社員にご回答いただきました。

その他調査

次世代リーダー実態調査

公開 : 2011年08月

弊社独自調査 次世代リーダー実態調査サマリー
“次世代リーダー”を対象に、その抱えている課題、意識、現状・今後必要な知識やスキルなどについて調査を行いました。その結果、低い傾向がある自己評価や、得手・不得手の分かれる知識・スキルなど、次世代リーダーの実態が明らかとなりました。

自己啓発による通信教育制度 実態調査レポート2010 概要

公開 : 2010年08月

従業員の受けたい講座と、企業が従業員に受けて欲しい講座に大きな差
従業員を対象とした企業内自己啓発制度では、多様な教育ニーズに応えるために、通信教育が取り入れられています。2010年度の企業内における自己啓発による通信教育制度に関する実態調査を、企業の人事教育担当者を対象に実施いたしました。

自己啓発による通信教育制度 実態調査レポート 概要

公開 : 2009年08月

自己啓発通信教育の導入目的 〜「従業員の知識・スキルアップ」が一位
2010年度入社の新入社員を対象としたアンケート調査は、本年の新入社員の仕事やキャリアへの意識、働く価値観などについて特徴・傾向を把握することを目的とし、今年度業界最大規模の102社・3,382名の新入社員にご回答いただきました。