キャリア開発研修(CDS)

企業の体力は、人材で決まる。それなのに・・・。

若手社員の間で活気がない。
入社後なかなか思ったように成長してくれない。
自ら提案したり、新しい分野を開拓しようとしたりする社員が少ない。
全社的にモチベーションが低下しているような気がする。
・・・なんとかならないものだろうか?

One Wayしかし、いくら会社側がそう望んでも、社員一人ひとりが高い意識を持ち、自分の職務を高いモチベーションで遂行しなければ、会社の思いは一方通行です。働くすべての社員がそれぞれ高い意識を持って前向きに進んでいかなければ、企業の発展は望めません。

個々人の強みを明確にし、組織ニーズにもマッチした理想の将来像を明確にすることで、個々人の意識・意欲の向上と組織の発展を図る、それがCDS研修です。

日本マンパワーのCDS(Career Development System)研修は、社員の個々の能力、展望、あるべき姿を明確にし、職務におけるモチベーションを高めることで、さらなる企業の発展に貢献します。

CDPとCDS研修

CDP(Career Development Program)とは
一般的に社員のキャリア支援を行うシステム全体のことを言いますが、
CDS研修はCDPのサブシステムとして日本マンパワーが独自に開発した
ワークショップを主体としたキャリア支援システムです。
CDS研修の歴史は昭和53年にさかのぼります。

【キャリアについて】

キャリアとは、本来『生涯・人生・職業』全般を指す言葉ですが、日本マンパワーでは、「キャリアは仕事を通じて発展・成長させるもの」という考えから、キャリアを「仕事を中心とした人生」として定義しています。


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