沿革

1967〜

1967年
(昭和42年)
日本で最初の有料職業紹介事業を開始

1970〜

1970年
(昭和45年)
中小企業診断士受験講座を開講
1972年
(昭和47年)
人材開発部を設置、法人向け教育事業に進出
1977年
(昭和52年)
社会保険労務士受験講座を開講
1978年
(昭和53年)
長期人材育成プログラム「CDS」を開発

1990〜

1995年
(平成7年)
大学生向けキャリア教育支援を開始
1998年
(平成10年)
適職診断テストCPS‐Jを開発
再就職支援事業を開始
キャリアカウンセラー(CDA)養成カリキュラムを全米キャリア開発協会より承認
1999年
(平成11年)
日本初、キャリアカウンセラー(CDA)養成講座を開講

2000〜

2001年
(平成13年)
行政・自治体向け就業支援事業を受託開始
2002年
(平成14年)
高校生向けキャリア教育支援を開始
2003年
(平成15年)
キャリア相談室設置・運用コンサルティングの開始
キャリア開発支援スキルカード開発
2004年
(平成16年)
行政・自治体よりジョブカフェ受託開始
2005年
(平成17年)
上司向けキャリア開発(キャリアマネジメント)研修開発
2006年
(平成18年)
社会人基礎力テスト開発
メンタルヘルス・マネジメント検定試験講座開講
2008年
(平成20年)
厚生労働省、キャリア健診(企業向け・個人向け)調査研究事業受託
全米キャリア開発協会にて、「日本の企業におけるキャリア開発について」を発表
上海大学にてキャリアカウンセラー養成講座を全4回実施
2009年
(平成21年)
「全国キャリア開発シンポジウム」を開催
「企業内CDAのための勉強会&交流会」を開始

2010〜

2010年
(平成22年)
「キャリアカウンセリング・プレミアムフォーラム」を開催
「企業内キャリアカウンセリング実態調査」を実施
「50歳代社員キャリア開発」をテーマに人事向け全国イベントを開催
2011年
(平成23年)
CDA有資格者数が1万人を突破
組織のまとまり強化をテーマにした研修「コクリエ」開発
「組織開発ファシリテーター養成講座」開講
2012年
(平成24年)
「ワーク・ライフ・バランス実践術」講座開講
「企業内キャリアカウンセリング白書2012」を刊行
上海大学MBAセンター「メンタープロジェクト」へ協力
2013年
(平成25年)
女性向けキャリア開発研修CDS for “W”開発
地域中小企業の海外人材確保・定着支援事業 受託
キャリアカウンセリングの効果を可視化
キャリアドック制度の運用開始
2014年
(平成26年)
企業内キャリアカウンセリングと組織開発研究会発足
ミドル・シニアのキャリア開発支援研究会 提言
キャリア開発研修の効果測定を開始
経済産業省 多様な「人活」支援サービス創出事業 受託
厚生労働省 訓練対応キャリアコンサルタント養成支援事業 受託
2015年
(平成27年)
企業内キャリアカウンセラー養成講座開講