消費生活アドバイザー

こんな資格です

消費生活アドバイザーは、消費生活全般や商品サービスについての相談員としてだけではなく、企業に対して、消費動向や消費者の意見・苦情を的確に伝えるパイプ役としても重要な役割を担っています。細やかな生活感覚が生かせるため、20代後半から40代の女性に人気です。


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標準受講期間 ヵ月(最大6ヵ月延長可)
受講料
(税込)
分割払い
(計6回)
 月々5,200円
 (初回のみ5,333円)
申し込み方法 ハガキFAX
一括払い 30,450円(税込)
申し込み方法 インターネットハガキFAX

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試験の概要

(1次試験)
試験日
例年10月上旬

受験資格
年齢・性別・学歴を問いません。

試験科目
消費者問題、消費者のための行政・法律知識、消費者のための経済知識、生活基礎知識

(2次試験)
試験日
例年11月下旬

受験資格
1次試験に合格していること。年齢・性別・学歴を問いません。

試験科目
消費生活アドバイザーとして、必要な知識及び技能についての論文試験及び面接試験